- 地盤調査をし地耐力の確認をして建てたはずなのに・・・・・?
- 予定外の埋め戻しをしてしまった為、工事中に基礎が・・・・?
などといった、思わぬ事になってしまった時の解決法!
基礎が下がったといった事は、あまり知られたくないことです。
それは、工事を行った会社にとっても、建主にとっても、他人に言えることではありません。
修復工事をやるにしても、
それと分かる方法では・・・・・例えば
- 引越しをして工事を行う
- 揚屋や曳き屋をして基礎工事からやり直す
仮住まいや引越しの費用、工事期間中の管理など通常の新築工事とは異なる、様々なことを検討しなくてはなりません。
モグラのように、目立たなく地下に穴を掘り進めて行く
モグラ工法。
静かにゆっくりと傾きが直っていきます。
大きな重機を使うことも無く、およそ1ヶ月後には、傾いた建物は水平に戻っています。
傾いた基礎を直す!公表したくない内容の工事です。
あなたの会社の信用にも響きます。
しかし、傾いた家をそのままにしてしまったら、信用はもっと失墜します。
- 建築した時の図面
- 建築した時の地盤調査データ
- 建物と建物周辺の写真
最低限これだけの資料があれば、修復方法と費用の概算をお知らせ出来ます。
依頼内容が外部に漏れる事はありません。
詳しくは、メールにてお問合せ下さい。
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